魂のレベルのお話

 

魂には

「レベル」があります。

 

わかりやすい表現を

させていただくとするなら

 

軽やかで

楽しく

しあわせ

 

「高いレベル」

 

重々しく

ツマラナイ

文句や不満

 

「低いレベル」です。

 

目には見えませんが

どんな方でも

 

「なんとなく、言わんとしていることはわかる」

 

ように「感じる」と

思います。

 

魂のレベルを感じるのは

「そんなに難しいこと」

ではないからです。

 

ただ

 

魂のレベルが低い人には

魂のレベルが高い人の

話はわかりませんし

殆ど「姿が見えない」と

思います。

 

しかし

 

魂のレベルが高い人は

意識を合わせれば

魂のレベルが低い人の

話は理解できますし

「姿も見えます」

 

それはちょうど

 

山頂から、山のふもとに

「視線と意識を向ける」

のと似ているかもしれません。

 

存在している

「場所」や「層」には

それくらいの

「違い」があります。

 

山のふもとにいる人の層

 

山の中腹にいる人の層

 

雲海の真っ只中にいる人の層

 

このあたりにいる方は

 

迷っていて

悩んでいて

不平不満が多く

感謝がなく

自信もなく

暗くて

重々しく

不健康で

余裕がなく

たのしくありません。

 

それは

「自分の活かし方」

「自分の才能」を

「知らない」人です。

 

ですから

様々なことに

時間がかかります。

 

才能が開化しない「方向」に向けて努力をしていることに気づかず

エネルギーを使い果たしている場合が多いため

 

知性的な判断ができず

常に不安定

 

感情的でヒステリック

 

不健康ゆえ

余裕がなく

「疲労困憊」

に成りやすいのだと思います。

 

そんな生き方を

変える意思がある方は

 

今年の5月までに

 

どうにかして

 

「雲海」を「抜けて」下さい。

 

5月までに

できたかどうかで

今後の自分が決まります。

 

抜けると

 

新たに

上から

「引き上げられる」ため

才能を伸ばし、苦手なことは他からのサポートを非常に受けやすくなります。

 

才能は

「既にあるもの」で

「職業」ではありません。

 

その「才能」に気付こうとすること

 

「才能」を信頼すること

 

気付くために必要な

「アイテム」を自分で探すこと

 

 

魂のレベルをあげることに

繋がります。

 

ご自身が、いちばん

「しっくりくる説明」が

されているものが

宜しいと思いますので

 

あえて

「これがいいですよ」

という

「オススメ」は

私は控えさせていただいております。

 

 

「私が何を選択してきたか」

 

はお伝えすることができますので、ご興味がありましたら

お尋ね下さい。

 

魂のレベルをあげ

上からのサポートを

受けやすくするための

リミットは

今年の5月までです。

 

しかし

 

やっても、やらなくても

どちらでも自由です。