神様の御使い

 

パートナーのエネルギー調整に

同席してくださった男性と女性は

 

わかりやすい言葉を

あえてつかいますが

 

見えない物事や

宇宙の法則を知っていて

 

使いこなしていて

 

いろいろなものが

見えたり、感じたり、聞こえていて、そのメッセージを

言語化する方と

 

ダイレクトに

「魂から」

メッセージを受け取り 

イメージをとらえて

言語化する方

 

そういうことができる方です。  

 

女性の方は

「うえ」と

直接コンタクトができてしまうので

 

「あそこに行って、あの人に会ってきてくれない?」

 

よく

 

「御使い」

 

をご依頼されるそうです。

 

「神様の御使い」

 

うえからの 

使者の方なんですね。

 

天使とも言えるかもしれません。

 

お二人から

こういったメッセージを

頂きました。

 

「あなたは、女神さまです」

 

「彼が悩み、行き詰まると、ポンと、解決に導くようなアイデアを出せますね」

 

と。

 

点と点を「結ぶ」ことができるので

「人が集まる環境」をつくることができるそうなのです。

 

そう言われてみれば。。。

 

今回、私のほうから

彼にエネルギー調整を

提案しました。

 

理由は

 

「そろそろ聞く頃かもしれないなあ」

 

と感じたためです。

 

彼にも、私にも

 

「受けとる準備ができたこと」

 

が、大きな要因なのだと思います。

 

そして

面白いことが起きました。

 

エネルギー調整を

してくださった

男性と女性

それぞれが

 

「ある場所」

 

に行く必要がありました。

 

ここのところ私は

彼に

 

「旅行にいこう」

 

と提案していました。

 

あたたかいところ。

海と山と自然があるところ。

温泉。

 

鬼怒川温泉

熱海温泉

沖縄地方

 

しかし、どこもかしこも

彼が

 

「うーん、、、」

 

と気乗りゼロ。。。

 

しかし

エネルギー調整をしている

最中のことです。

 

「彼のルーツがある場所

彼の肉体を治療する場所」 

 

という話題の際に

御使いの女性が

 

「ある県の名前」

 

を口にしました。

 

すると、男性が

 

「あ、そうだ。

俺も、そこに行かなきゃいけないんだよなー」

 

と。

 

すると、御使いの女性が

 

「私あそこの温泉好きなんですよ。行きたいですね」

 

と。

 

そんなわけで

 

来月、その場所に

行く事になったのです。

 

あれだけ旅行を渋っていたのに

 

と、笑いましたが

 

それもそのはずでした。

 

「行く場所が違っていた」

 

ので、乗り気でなくても

無理なかったのです。

 

ちなみに、その県に

私は行った事がありません。

 

しかし

 

「なんだかずっと気になる県」

 

でした。

 

仕事で行くことに

なるかもしれませんでしたが

そうはならず。。

 

その県の

フルマラソン

参加しようかとも思いましたが、そうはならず。。

 

あぁ

タイミングは

ここだったんだなあ。と。

 

「これから、どこに行くかは

全部、女神様がわかっていますから、聞いて決めてもらってください」

 

と、御使いの女性が

笑っていました。

 

宇宙の法則を使いこなす男性と

御使いの女性

 

お話を聞いて

あの時間を

感じれば感じるほど

更に深く感じることがあります。

 

それは

おふたり揃って

私たちふたりのもとへ

「御使い」に

きてくださった。

 

ということです。

 

男性と女性が

「そろった」ということです。

 

私たちが信じて

貫いてきた価値観が

 

「魂の源」に

 

「そろって」

 

「祝福」していただいて

 

「承認」していただいた

 

ということです。

 

その価値観を基に生きることで

これから更にしあわせで

善くなるということを

伝えにきて頂いたということです。

 

本当に

ありがたいことだと感じています。

 

 

普段、ふと

感じたり、おもったりする

「直観」

「なかったこと」

にする方は非常に多いです。

 

私もかつてはそうでした。

 

しかし

 

「直観」を

「実行すること」は

「自分を信頼すること」

と同じだと気づきました。

 

直観を「無視する」のは

宝物をドブに捨てるのと

同じです。

 

それは

お金では決して買えない

大切なものです。

 

どうか宝物を

大切にしてくださいね。