ヤキモチを妬くことについて

 

これは私の価値観ですが

 

ヤキモチを妬かなくなったら

 

「終わり」

 

だと思っています。

 

ヤキモチって

聞くところによると

「メンドクサイ」

と感じられ

あまり歓迎されないケースが多いようなのですよね。

 

しかし

ヤキモチを妬かれないって

「信頼されている」

こととは

全く別のお話だと

私は思うのです。

 

 

ヤキモチを

妬いても仕方ない

という「諦め」

 

なのか

 

ヤキモチが

もう全く

「沸いてこない」

 

のか

 

全然違いますよね。

 

ちなみに

 

私は

「ヤキモチを妬くこと」

「ダメなこと」

だとは

思っていないのです。

 

ダメなことをしている

という

「価値観」が

ありません。

 

そのため

「ガンガン妬いています」

 

が、

 

パートナーとの仲は

「悪くなる」ことはありませんし

 

むしろ

「善くなる」ばかりです。

 

理由があります。

 

ヤキモチを妬いてからの

「表現」を

 

「楽しく」「キモチよく」

「可愛らしく」

 

するからです。

 

ヤキモチを

 

「ネチネチ」

「グチグチ」

「何回も同じことを」

「最低なことをしたかのように」

「責める」

 

ように「表現」する方は

パートナーとの仲が

「悪く」なります。

 

理由は簡単です。

 

ヤキモチを妬かれることが

「楽しくない」

うえに

「キモチよくない」

からです。

 

そういうものを

わざわざ好む人は

「非常に少ない」ということなのですよね。

 

ですから

 

「楽しいヤキモチ」

「キモチいいヤキモチ」

 

で、不満を溜めないことです。

 

ちなみに、、、

私のパートナーは

ふと思い出して

「昔のオンナ」の話をすることがあります。

 

私が

「聞いて答えてくれること」

もあります。

 

自分でたずねておいて

ナンなんですが、、

 

彼は

「結構スゴイこと」

 

をしまくっているため

「髪の毛が逆立つ」ような感覚をすることがあるのです。

 

そんな時

 

口の中に「空気」を

ぱんぱんに含んで

「フグヅラ」をつくります。

 

そうです。

文字どおり

「ふくれる」のです(- з -)

 

目の前で

思いきり「プーッ」と

ふくれます。

 

すると

パートナーは

あ、ふくれてる。って

「すぐわかり」ますよね。

 

そして

 

「ムカちくー💖」

 

「昔の話だけど、ムカちくー💖💖💖」

 

「シャー😸シャー😸」

 

 

と言います。

 

で、

 

そのへんにある

タオルや、軽い、ふわふわしたものを、胸にむかって投げたり

 

お風呂中なら

お水を口にふくんで

「ぶしゃー」と

顔にかけたりします。

 

だいたい

これで「気が済む」のです。

 

しかし

理解ある「いい人」になろうとしたり

わざと「オトナぶって」

流そうとすると

 

「溜まる」

 

のです。

 

不満は、感じた瞬間に

「言葉にして」

「出して」

しまえば溜まらないのですが

 

「いい人ぶる」

「オトナぶる」

癖のあるかたは

少しずつ蓄積してゆき

いつか必ず

「爆発」します。

 

それが、でるのが

「ヤキモチを妬いた時」

が多いので

パートナーが「嫌がる」のですよね。

 

もう終わったことを

責められたり、イジケられたり、泣かれたりしたら

「メンドクサイ」じゃないですか?

 

あなたがパートナーに

「されたら」どう感じますか?

 

ですから私は

 

「楽しく」

「キモチよく」

「思いきり」

 

ヤキモチを妬くのです。

 

パートナーは

ニコニコしながら 

 

「メンドくせー💖」

 

と言って応えてくれます。

 

しかし、あまりにも

ヤキモチ度合いが高すぎて

気に入らないと

そのまま襲いかかり

セックスします。

 

たいてい、私が妬くのは

 

「彼の過去にしたセックス」

 

ですから。。。笑

 

もっと楽しく

もっとしあわせで

もっとキモチいい

セックスをして

記憶を重ねていくのです。

 

上手に楽しく可愛らしく

しあわせで楽しいヤキモチ

 

たくさん妬いてくださいね。