パートナーのお腹がなおりました

パートナーのお腹がなおりました。

 

理由は

愛の等価交換

をしたことによるものです。

 

それは

何日もかけて、未消化の感情を外に出せたことにより

空っぽになった場所に

「本当に欲しいもの」が

「ギフト」された瞬間と表現できるかもしれません。

 

私のパートナーは「無償」で物事を与えることを

ずっとしてきた人でした。

しかし、大抵は

「受け取るだけの人」がほとんどで

「与えあえる人」がいなかったのだそうです。

 

彼は「情熱」を傾けられると

一気にその人物と「同調」し、感覚的に「融合」してしまうという

特殊な、一種女性に近い「共感覚」を持ち合わせています。

 

ですから、エネルギーは「奪われるだけ」で

「循環ができず」

非常に苦しい思いや経験をしてきたそうです。

 

そういった女性的な感覚を持ち合わせていることから

理解されず、去っていった女性も多かったと思います。

 

しかし

「彼でなければできないこと」があります。

彼は昨日、「それ」に出会いました。

 

10年来の友人は「あわなくなってしまいました」ので

物理的には「失い」ました。

人の成功を妬み、批判や、中傷や、拒否や、攻撃をする人とは

 

「一緒にいられなくなりました」

 

その翌日

価値観がしっかりと共有でき、尚且つ

「彼でなくてはできないこと」を

相手側からリクエストされ

パートナーシップを組むことが決まりました。

 

その条件は、すべて

「彼自身から発議された、彼自身に相応しい条件」です。

 

彼は、素晴らしいコーチングスキルを依頼者の方に

提供することと思います。

 

 

彼は国内のみならず

海外で活躍する人材のコーチングをすることになりました。

 

愛の等価交換は、こうして

「正常に」かつ

「ちょうどよい質量」

を持たなければ「成立しない」のだと感じます。

 

ここでいう等価交換は、わかりやすく申し上げますと

 

彼が提供する100万円の価値を持つものを

100万円で買います!

という方が「現れた」ということです。

 

恩を仇で「循環させるひと」がいたからこそ

恩を成功で「循環させる人」が現れたのでしょうね。

 

人は、誰かから必要とされたときに

「生きていること」を実感しますし喜びを感じます。

 

今まで、100万円分の価値を与えても

持ち逃げされるだけだった彼の人生は、ここから大きく飛躍します。

 

私は、彼が最高のコーチングパフォーマンスを継続できるよう

見えないところでフォローをするつもりでいます。

 

とはいえ、私がすることは

恐らく今までと変わらないでしょう。

 

お互いが望むセックスをし

一緒にお食事をして

いろんなところに遊びに行って

また、その場所でお互いの好きなセックスをする。

 

理由は

大切なことは変わらない。からですね。