オトナのためのやさしい性教育をはじめます。

 

お久しぶりです。

 

夏至を過ぎましたら

書かせていただく内容を

別のアプローチにしようと

思い、あれこれ模索しておりましたら

1ヶ月も過ぎてしまいました(´ω`)

 

この1ヶ月

1日に30000歩以上

ウォーキングを

仕事にしています。

 

このウォーキング

 

大変ありがたいことに

 

自分自身に

「あっているリズム」

のようで

 

「いろんな気づき」や

「いろいろな閃き」が

毎日いくつもあります。

 

わたしは、このリズムで

瞑想状態になりやすいのですね。

 

その時間の中で

 

「あ。。」

と感じたことがありました。

 

それは

 

「いろいろなことが、わざわざ難しく、わかりにくくされていて、説明も複雑にされている」   

 

ということでした。

 

それは

セックスについてもおなじことで。

 

過激で刺激的な描写

 

テクニックやマニュアルを追いかけるような在り方

 

筋力トレーニングならぬ

「女性の腟をトレーニングする」なんていうための「道具」もあったり。

 

 

なんといいますか

 

何を信じているか

で、結果はスッカリ変わります。

 

セックスは

「そんなに難しいこと」でも

「がんばらなくてはいけないこと」でもないよ

 

 

わたしは感じるのですよね。

 

努力や探求を否定する気は

まったくありません。

 

ただ

 

がんばるのは、そこじゃないかもよ

 

感じるのは、それじゃないよ

 

といいますか

 

「どうしたら自分がきもちいいか」

 

「どうしたら相手もきもちいいか」

 

シンプルに

「どうしたら、わたしもあなたもきもちいいか」

 

で、いいんじゃないかと

思うわけなのです。

 

なにかに、とらわれていると

どうしても物事を

「複雑」にしてしまいがちですが

 

もっとシンプルでいい

のですよね。

 

というわけで

「やかりやすくて、簡単な性のお話、セックスのお話」を

記事にしてゆこうかなと思っています。

 

毎日暑いですが

皆様、お身体くれぐれもご自愛くださいませ。

 

30000歩閃きの旅に

いってまいります(´ω`)