「よかれ」と思ったら しない方がいいことと その理由たち

 

・心配

 

➡相手を気遣うように見えますが、大抵、自分が心配なものごとを、相手をつかって心配しているだけなんです。

 

相手の心配より自分の心配してあげないと♥

 

・口出し

 

➡他人がしていることに対して、あーしたほうがいい。こーしたほうがいい。というのは、別名、無責任極まりないただの野次馬なのです。

 

何かしたいなら、自分を進化させるほうに、ぜひとも力を♥

 

・励まし

 

➡つらいときほど笑顔でいなくちゃ!

ピンチはチャンス!など

 

今ね、そのゾーンにいないから大変なんです。

落ち込んでいるので、ちゃんと落ち込ませてください。 

 

元気になるときは、自分で元気になれますから。

力を貸してほしいときは

ちゃんといいますから♥

心配とよく併用される技です。

 

・的外れのアドバイス

 

➡これは、大抵かえって相手にストレスを与えてしまいます。

 

発熱時に、せっかく体が治癒させようとフル回転しているのに、自分の治癒力を無視して、解熱剤で無理矢理熱を下げるようなもの。

 

 

相手の治癒力を

「信じていない人」

つまり

自分の治癒力を信じていない人

 

自分を信じられない人

がよくやる技なんですね♥

 

ここに書いたようなことは

大抵、「いいひと」をしているひとは普通に日常的にしてしまっています。

 

しかし、、、

これ

本当は

「いいひと」でしょうか

 

よかれと思って、、と

思考や行動を起こす人は

大抵「いいひと」とされています。

 

あなたが

「よかれと思っていること」は

本当にその相手にとって「いいこと」ですか?

 

押し付けていませんか?

 

いいひとがよくやる本人が気づいていない

行動パターンです。

 

いいひと、から

抜け出せない人は

ぜひとも、自分で自分の心配を本気でしてくださいね。

 

ずっと続けていくと

また地雷が爆発しますよ。

 

いいセックスはしたいですが

こんな、いいひと、と

セックスしたいと思いますか?

 

「いいひと」が行う基本的な行動を別の視点から見た個人的な見解でしたφ(゜゜)ノ゜