時計のいらない日々

 

セックスを優先する生活。

 

したいことを、すぐにできる生活。

 

に、シフトすることを

半年前に決めていました。

 

今月から、その生活に入ったのですが、なんともいえない不思議な感覚です。

 

実は、この生活や生きかた。に、2年ほど前から憧れてはいましたが、なかなか実際に「やってみる勇気」がなくて。

 

あれこれと

「いいわけ」をしてみたり

そんなに

「やりたいわけでもない仕事」を、さも、やりたかったように振る舞い、実際にやってみて

「本当にしたいことを、先伸ばし」にしてみたり

 

いろいろな

「いいわけ」をしてまいりました。

 

 

2年前は

「ただ、したいことだけをして、きもちのいいことだけをする」という

「スタイル」だけ

 

しか、

 

見えてはいませんでしたが

 

今は、

 

少し違いがあること

 

に気づいています。

 

「自分がしあわせであること」

 

に、最大のポイントを置いています。

 

それが、すべての「源」なんだなあ。と感じています。

 

ただ、

したいことだけをして

きもちのいいことだけをする。

 

これは、憧れているだけでは手には入らない生きかた。です。

 

選ぶことそのもの。に

その人にしかわからない 「恐怖」がつきまといますので

選択決定の際には

「勇気」

も必要になることに気づきました。

 

しかし

自分をしあわせにするために、本当にしたいことをするためにした

「勇気ある選択」の結果

 

時間に縛られない毎日

 

したいことを、すぐにできる毎日

 

起きたいときに目覚め

 

したい時に運動をし

 

食べたい時間に食事をとり

 

歩きたいときに散歩ができ

 

見たいときに好きな映画が見れて

 

眠くなったら眠り

 

働きたい時だけ、必要なぶんだけ働き

 

したいときに、セックスをする

 

ことができるようになりました。

 

ですので、次は

この、したいときに、したいことをしたい。ということ。も、手離していくステージに入ろうと思っています。

 

日々、穏やかに、淡々と集中して、こんなふうにチャレンジに自然に入れることを感謝しています。

 

ありがとうございます。