普通は最高

 

「セックスが日常」という生活をして、気づくことがあります。

 

何か特別な事をしなくても

普通に「できること」

普通に「あること」に

普通に「気づくだけ」で

 

満たされていて、しあわせなことが見えてきます。

 

思い出してみてください。

 

好きなひとが出来た時

大切なひとがいることに気づいた時

 

ただ、毎日

 

会えるだけで

声がきけるだけで

話せるだけで

触れることができるだけで

 

最高に「しあわせ」

ではなかったですか?

 

1年に1度というような

「特別なイベント」ではなく

毎日、それが「ただ、普通にそうであること」を

願った経験はありませんか?

 

「安心をする」

「安心できる」

のは

「特別」より

「普通」ではありませんか?

 

普通に会話

普通に食事

普通にセックス

普通に散歩

 

普通に毎日

大切なひとと、これらができることが

「しあわせ」

「満たされている」と気づく瞬間なのだと感じています。

 

 ですから

「普通」は「最高」なのですね。