願い

 

からだは大人

こころは子供

 

年齢ではない

「この感じ」

 

わかりますでしょうか?

 

一般的な「成人」は

「年齢で二十歳」とされていますが

実際

「二十歳」=「大人」ではありませんよね。

 

「大人」の定義はあっても

「大人かどうか」は

判定が難しいのだと思います。

 

しかし、生きた年数が

二十年ともなりますと

「視覚的に肉体が大人」に「見える」ものですよね。

 

私がこのようにブログを書こうと思った理由のひとつに

この 

 

「からだは大人」

「こころは子供」

 

という視点があります。

 

「大切なこと。を、わかっていない子供」には

「本当のセックス」はできません。

 

しかし

「セックス」は

「誰にでもできる」

「誰とでもできる」

ので

 

「大人」は「子供」を

「セックスの相手」として

「見ている」

のです。

 

「子供」は

わかっていませんから

 

「大人か」

「子供か」

 

それは、

 

こころが育っていない

大切なことがわかっていない「子供」を

「視覚的に肉体が大人」

という理由で

「大人がセックスの相手として認識をし、事に及ぶことがあるということ」です。

 

恐らく、

「大人」ならば

少し話せば

少し見れば

「大人」か「子供」かは

「すぐにわかる」のだと思うのです。

 

しかし

「子供」には

相手が

「大人の肉体をもった、心が幼児」なのか  

「大人の肉体をもった、心も成人」なのか

 

は、「わからない」のです。

 

なぜなら

子供は

「大事なことが、わかっていない」のですから。

 

「そこ」を

「見る目」と

「感じられる感覚」を

思い出して、知ることができるよう

 

「セックスでうける不要な涙」を

ながすことがなく

「ただ、ひたすらしあわせなセックス」を。と

 

女性が気づけるよう

 

願いを込めて

心を込めて

書かせていただいています。

 

それが、私のお伝えしたい

「レインボーセックス」です。

 

読んでいただいて

ありがとうございます。