親が持ち出す謎の「ギブアンドテイク条項」とは

どなたにでも、必ず 「両親」がいます。 ご健在であってもなくても ご面識があってもなくても そうでなければ 「あなた」という人間は肉体をもって存在しません。 生まれたころは 「真っ白」で「何も書かれていなかったノート」に 育てた人の「教え」が記さ…

最愛のパートナーは「親を超える人物」

抑圧されているように感じる 言いたいことが言えない どこかにいつも恐怖心がある 対人関係がうまくいかない 何をしていても楽しくない 恋愛が思うように発展しない 理想のパートナーが見つからない などなど・・・ 考えないようにしていても 「いつもあたま…

セックスをしているところを目撃

つい今朝のお話です。 パートナーが 他の女性と目の前でセックスしている姿を 「夢で」見ました。 夢でしたが、それはそれは衝撃的でした。 パートナーに、夢占いで検索してもらったところ 「彼のセックスに対する変態的願望の顕れ」 という説明があったそう…

何をするためにうまれてきたのか

私は、自分自身の「生まれた星」を知っています。 惑星は、言わずと知れた 「地球」で 星は、いわゆる「生まれた月にある星」 ですね。 今は、血液型同様 珍しくもなんともなく 誰でも普通に知っていること かもしれません。 自分の星座は 星座占い等で、簡…

かけがえのない存在を「見落とす」人たち

家族やパートナーに限らず 「他人をどうにかしようとする癖」 をお持ちの方は、少なくないのだなぁと感じます。 「やさしくしてくれない」 「話を聞いてくれない」 「気遣ってくれない」 などなど ない・ない・ないの ないない尽くしです。 物質的なモノを求…

借りたら、返す。

先日、成田空港に向かう途中で 「あ・・・そういえば、アレ返してもらってない」 とパートナーが言いました。 以前に仕事で ある女性に頼まれて 「ボードゲーム」を3つほど貸したままにしていたことを 思い出したようなのです。 パートナーがその女性に ボー…

ほんとうの「クリスマスギフト」

「初めて〇〇した日」 「付き合った記念日」 「結婚記念日」 「お誕生日」 「年間のカップル行事」 こういった「記念日」に何かをする という「イベント」に パートナーは、一切興味がありません。 ですので、お互いの誕生日であっても 「おめでとう」 「あ…

スピリチュアル女性の「謎の言い訳」

我が家は、地上波のテレビを観ません。 新聞は読みません。 雑誌は読みません。 ニュースも観ません。 パートナーにそういった習慣があったため 自然にそうなりました。 恐らく、それらがなくても 必要な情報を得ることが出来ることが わかってしまったため …

「体験」を「経験」することが「人間の醍醐味」

「いつか」あれをしてみたい。 という願いと 「これから」あれをするよ。 という願いがあるとします。 この願いには「違い」があります。 その違いは「速さ」です。 願いが「同じ」であっても それを願う人によってこれだけの「差」が生じます。 「願い」を…

現実が「変わる」ということ

あなたはパートナーの「恋愛遍歴」や「セックス遍歴」を ご存知でしょうか。 この部分は、情報共有をする派としない派に 分かれると思います。 「過去の遍歴自慢」は聞いていて辟易することもありますので 本当に「理解したい」という前提で 共有するのは、…

愛だけでできているゾーン

御祭の道中何度か 「彼は、あたしのこと、娘みたいに扱うのよ」 といって、奥様が笑っていました。 それを見ていた私のパートナーは 「奥さんが、全面的に彼を信頼しているっていうのが 口で言ってるだけじゃなく、オーラからにじみでてるもんね」 「お互い…

ほんの少しだけ「未来」に行って「いまここ」に持って帰ってきている

日常的な生活の中に 「スピリチュアル」は存在しています。 「普通」が 「どれだけ特別」か 気づくこと、感じることが出来るようになると 少しずつ、見えている現実に反映されてくるのだと思います。 これは 今回、御祭に参加して 旦那さんとお話ししていて…

自尊心をあげたいなら。

御祭の合間に、ある女性の悩みを聞いていた旦那様が 「自尊心をあげたいなら、鏡を磨くといい」と お話されていました。 鏡以外にも、窓ガラスも キレイに磨くといいそうです。 もし、お悩みの方がおられましたら、御試しになってみてくださいね。 旦那様い…

新時代ホンモノの女神に「選ばれている」男性とは

先日、パートナーと共通の知人であるご夫婦と共に 「ある」御祭へ行って参りました。 ご夫婦は 結婚5年目。 ご主人は、2回目のご結婚だそうです。 旦那様には 「いつか富士山が見える場所に住みたい」という夢がありました。 現在の奥様と一緒になられてから…

もし、「鳶に油揚げをさらわれ」たら・・・?

朝9時から夕方18時まで その後、夜20時から深夜3時まで。 まるまる1か月間休みなし。 これくらいの時間を働いた経験があります。 職種はさまざま いろんな「お仕事をすること」を経験してまいりました。 理由は 「オーナーが無休制度を導入したから」 そして…

どれだけの「ゲーム」を一緒に「クリア」できるかが未来を決める

恋愛は「付き合うまで」が楽しいものです。 付き合って1年も過ぎれば お互いの「いいところ」を見る目が慣れて 次第に「いやなところ」がよく見えるようになってくるものです。 「恋愛が好き」であったり 「恋をしている自分が好き」 という「いいとこどり」…

新月の願い事に「正しい書き方」がある理由

あまり、この部分に関しては 説明がないのかもしれません。 「新月の願い事」を利用されている方は いらっしゃいますでしょうか。 簡単に申し上げますと・・・ 月の満ち欠けの「新月」の際に 自分の願い事を10個程度紙に「直観」で書きだします。 願い事は「…

願いを「忘れる」という現象と「願い事」を間違えるという現象

本音が「言えない」のと 本音を「言わない」のは 全く違います。 これは「習慣」となっていることが多いため 自分で意識をして「観察」しないと わからないことかもしれません。 しかし 「意識的にその部分を観察する」ことができれば 「習慣」を変化させる…

器の小さい男性の「真っ赤なウソ」

私は 心とからだを開き つなげるためのアプローチを行うための場所として サロンをつくりたいと考えています。 それを考えはじめたのは 最近のお話なのですが つい先日 お仕事を通じて 知り合った男性から こんなことを言われました。 セックスさせろ。とか …

バランスを奪う危険なモノたち

「宇宙」には「バランス」が存在しています。 光と影 明と暗 プラスとマイナス ポジティブとネガティブ それは「極」とも表現できると思います。 極があり その極は、真反対に位置しています。 しかし、その極は もういっぽうの極がないと 存在することは出…

トラウマが解消されるという体験

突然ですが。 私は車の運転が「思い切り苦手」です。 苦手と申しますか 「大嫌い」。。。(。-`ω-) 理由は 免許取り立ての10代当時 アイスバーンの路上を走行中、滑って車体が回転してしまい 対向車線に着地したこと。 一晩で3回、回転しました。。。。 対…

やっとここまできました

来年の年明け早々 パートナーがお仕事のため海外に行くことになりました。 クライアントの海外ツアーに同行するため 豪州、英国と ほとんど2ヵ月、まるまる日本を離れます。 先日、パートナーが 「やっとここまできたなぁ・・・」 入浴中、ポツリとつぶやき…

せっかく作った手料理が「美味しくない」理由

私たちカップルのとるお食事は 一日に一食です。 お仕事で外出をしていない限りは ほぼ毎日、一緒にランチをします。 外食は、あまりしません。 食べたいものを 自分たちで考えて つくることが出来るからです。 食べるものを決めて 必要があれば一緒に買い物…

「欲求不満」と「恋愛」はベツモノ

自分の「欲望」が「なにからきているか」 見つめる方は、あまり多くないのかもしれません。 「欲」は生存本能として「人間」にあるものですから 「なかったこと」にはできませんし 「感じないようにする」というのはかなりの無理があります。 自分の中での「…

借金グセを治すには

以前、何かで 「借金は、未来の自分からお金を借りてくること」という 表現をされている文章をみかけた記憶があります。 この表現は とても「わかりやすいなあ」と感じたことを覚えています。 過去の知人に、車がとても好きな男性がいらっしゃいました。 そ…

パートナーを「私物化」する「さげまん」のお話

ある日 あなたが 仕事から帰宅し 着替えて遊びに出かけようとクローゼットを開きました。 そこに 着ていこうと思っていた服が見当たりません。 その服は 自分が一生懸命に働いて買った 「お気に入りの高級ブランドの服」でした。 そのブランドの服だけが す…

パートナーが「キャバクラや風俗」に精を出して悩むひとへの処方箋

お金を支払うからには 「お金を支払ってもいい」という 「理由」があります。 お金と引き換えにして 「欲しいもの」をその場所で得られるため そこに行き、欲しいものを選択し お金を支払い、手に入れる、受け取る という「等価交換」をします。 これは、キ…

ダイエットが成功しない理由

たとえば。 何度もダイエットに失敗をして リバウンドを繰り返し 「思った通りの体型」にいつまで経ってもなれない女性がいるとします。 自己流ダイエットやメディアで取り上げられるダイエットで得られる結果は「そこそこ」 自分がイメージする成果がでない…

「スピリチュアルで現実的」な友人との会話

私はいままで 「この人とは、何のわだかまりもなく本音で何でも話せる」 という人間関係を築くことが「大変苦手」でした。 しかし、今は、しあわせなことに そういった人間関係の中に生きることができるようになりました。 友達、仲間、親友、家族、パートナ…

あたりまえが、あたりまえ。

最近、映画をよく観ます。 映画のシーンで、食事の前にお祈りをするところを 見かけたとき 「あ」と感じたことがあります。 「食事と水を与えてくださってありがとう」 感謝を 「食事を頂く前にまずしている」 ということ。 私には、ここが 「まったく見えて…