時代がかわります。

 

今年の5月までに

 

目には見えない

 

いろいろなことが

 

完全にわかれます。

 

それからは

 

900年

 

生きる層がかわることはないそうです。

 

2018年は

「今世紀最大の分岐点」

 

「運がいい」

「そうでもない」

 

人が明確にわかれます

 

5月までに、その

「ふりわけ」が起きます

 

 

だけをみて、

今のことを

悩む生き方ではなく

 

流動的に

未来をイメージしながら

物事をみることです

 

今に囚われたり

小さいことで

「悩まない」

ことです

 

今年以降

 

「知性のある人物」

 

 

秀でてきます

 

狭い視野にとわられそうになったときは

 

「理論的」に

他者に相談することです

 

その相談過程により

 

「自分で自分を俯瞰し

自分で自分の中に

こたえを見いだす」

 

ことができるようになります。

 

この作業をしていく

「習慣」が必要です。

 

時代の波に

ひとりでも

 

「多くのかた」

 

乗れますように

 

心から

お祈りしております。

 

オマタの管理人の仕事は 「悩殺」と「誘惑」

 

本日の記事は、昨日の続編です。

 

自分のパートナーを

「悩殺」したり

「誘惑」したり

できているカップルは

果たしてどれくらい

いらっしゃるのでしょうか。

 

これは

年齢や性別に関係なく

「オトコがオトコ」であり

「オンナがオンナ」であるための

「必須条件」だと思います。

 

もっと申し上げれば

セックスや性に関する物事は

 

男性が

「オトコであること」を

女性に

「最も感じさせる瞬間」

ですし

 

女性が

「オンナであること」を

男性に

「最も感じさせる瞬間」

でもあります。

 

よく

「いくつになってもオンナでいたい」

という女性ですとか

 

「若いもんには、まだまだ負けない」

という男性にお会いします。

 

セックスほど

自分の性が強調されることはないですから

 

言葉を率直に訳すならば

 

「いくつになってもセックスしたい」

 

「若いもんに負けないセックスをしたい」

 

と、なるのが

本来の「素直な心の声」と

言えるのではないかと感じています。

 

しかし、

それを自分のパートナーとは

「実行しない」

 

外や他に

「セックスするだけのパートナー」を

求める傾向は

非常に強いと感じます。

 

要するに

 

自分のそばいにる

自分にとって

いちばん大切な人を

 

「男性として」

「女性として」

 

扱えない

見れない

という事ですものね。

 

セックスできない。

性の対象にならないというのは

そういうことなのだと思います。

 

愛のかたちは

人それぞれですし

 

結局は

「すべてが愛」

なわけですから

 

こだわりをもたず

自分の性欲を

「大解放」させてくれる相手を

一生渡り歩くのも

よろしいと思います。

 

しかし、いかがでしょう?

 

今年こそは

 

「本当にしたいセックス」を

 

妥協策なしで本気でしてみては?

 

そして

 

そのセックスができるパートナーを探してみては?

 

巡り会うことができた暁には

 

そのパートナーを 

 

心から大切に扱ってみては?

 

すると、

 

お互いがお互いにとって

かけがえのない

「オマタの管理人」へと

成長するのではないでしょうか?

 

悩殺も誘惑もできないならば

「オマタの管理人」には

なれません。

 

悩殺も誘惑も出来ないし

したくないし

やらないならば

 

パートナーが

他のパートナーを選んでも

離れてしまっても

仕方がありません。

 

自業自得ですから。

 

そうならないためには

「己を知ること」から

初めてみてください。

 

 

ちなみに、私たちは

これから

「どんなことを」

「どんなふうに」

楽しむかを決めました。

 

準備も同時に進めています。

 

話し合った結果

 

パートナーの

オマタの管理キーを

お互いに持ち

 

パートナーの素晴らしさを

最大限に引き出し

 

パートナーの「性」を

視たことのない域まで

昇華させる内容になりました。

 

まだまだ、アイディアは

溢れてきます。

 

ひとつずつ

ふたりで

楽しみます。

 

是非、皆様も

悩殺と誘惑の未知なる性を

パートナーとお楽しみ下さいませ。

2018年のセックス

 パートナーが日本を離れてから

もうすぐ2週間です。

 

物質的に離れることで

普段一緒にいると

「気付かないこと」に

気づける機会があることを

ありがたく感じています。

 

当たり前過ぎることですが

 

一緒に生活をするようになると

 

「いつでもセックスできる」

 

ようになります。

 

だから

「しなくなる」場合と

「変わらずする」場合と

あると思いますが

 

必ず来るのが

 

「マンネリ」

 

です。

 

たまたま、仕事の合間に

長くやりとりできる時間があり

 

「これからのセックスについて」

 

パートナーと話し合いをしました。

 

その中で彼が言っていたのは

 

「セックスする事だけ考えていてはダメ」

 

ということです。

 

この言葉には

 

久しぶりに

 

「(゜ロ゜;!はっ」

 

とさせられました。

 

ああ、、私は

セックスを

したいときに

したいだけする

 

だけだったなあと。

 

そして

 

これではいかん!!

 

と思ったのです。

 

これは、本当に

脳ミソに

稲妻が走りましたね。

 

何が自分から抜けおちていたのか。。

 

それは

 

「セックスを楽しむ事を考えること」

 

でした。

 

確かに

 

「こんなふうにしたら喜んでくれるかな」

 

「こんな感じだとどうかな」

 

というやり取りが

非常に少なくなっていましたし

 

寒くなって

厚着になってきて

彼が好きなファッションから

ほど遠い自分に

なってしまっていたこと。

 

 

反省しました。。。

 

そして

 

「俺のムスコの管理人は

 

あなたなのだから

 

悩殺してくれないと

 

永眠しちゃうよ」

 

と。

 

一緒にいるからこそできること。

 

そばにいるからこそ楽しめること。

 

そういう「プレイ」を

ふたりで楽しむこと。

 

また、探していくこと。

 

今年は「我慢」をせずに

貪欲にふたりで

 

「楽しく幸福な快楽」

 

を貫きたいと思います。

 

どんなことを

どんなふうに

どんなときに

 

「楽しむ」のかは 

 

ここでは

「勿体ない」

ので、お話はしません。

 

しかし

実際にお会いできた方には

お話できるチャンスが

あるかもしれません。

 

理由は

「本当にセックスで進化したい方」

にだけお話をしたいからです。

 

どうぞ、ご了承下さいませ。

人に言えない関係性は、、、

 パートナーとの関係は

「一対一」

である方と、そうでない方が

いらっしゃいます。

 

どちらがいい、悪いではありませんが

 

パートナーとの関係性が

「一対一」ではない場合

 

そこには何らかの

「理由」

があります。

 

その理由は様々で

パートナー同士が

「合意」し

関係性を継続させています。

 

本心では

オンリーワン

がいい

 

ナンバーワン

がいい

 

と願っていても

 

「現実」が

 

そうではない場合もあります。

 

よくあるのが

 

本心では「ナンバーワン」がいいと思っているのに

現実では「複数のなかのひとり」だったり

 

本心では「オンリーワン」がいいと思っているのに

現実では「複数のなかではナンバーワン」だったり

 

という

「逆転現象」です。

 

その逆転現象は

心の求める現実と

目に見える現実に

「解離」を与えます。

 

その

理想と現実が

「離れてしまう」

原因は何でしょうか。

 

実は

どんな理由であれ

 

「人に言えない」

「隠さなければならない」

 

ということは

目には見えませんが

 

「結構なストレス」

 

であることが

少なくありません。

 

それは

 

常に人目を気にしたり

しなくてもよい配慮をしたりと

 

「普通」

にできるはずのことが

「できない」

ということが

必ず起きているからです。

 

ききわけよく

オトナぶって

「大丈夫」

と、聞き入れたら 

 

ずっとその関係性を維持するために

 

ききわけよく

オトナぶって

「大丈夫」

と言い続けなくてはならなくなります。

 

自分の「器」が

間に合っていない状態で

それを続ければ

「不満」が溜まり

いつか必ず「爆発」します。

 

ですから

 

あなたが求める

「現実的なしあわせ」が

何か。

 

今年はしっかりと、見つめてあげて欲しいのです。

 

現時点で

共に未来をつくるための

「現実的な人生計画」

が存在せず

 

「いつか一緒に、、、」

 

とか

「口約束だけ」

言っているパートナーは

 

「アブナイ」

 

と思っていたほうが無難です。

 

そこに

 

「ふたりの未来」

 

はありません。

 

期待するだけムダです。

 

そのほうが

あなたが傷つかずに済みます。

 

必死に、人目を気にして

隠しながら

ふたりの時間だけに

想いや心血を注いで

「しあわせなフリ」をして

生きていても

現実が追い付いてきていなければ「未来」はできるわけがないからです。

 

現実を見てください。

 

それは、自分を大切にするために非常に必要なことです。

 

男性も、女性も

「他にもたくさんいる」

ということを

忘れないでくださいね。

 

ヤキモチを妬くことについて

 

これは私の価値観ですが

 

ヤキモチを妬かなくなったら

 

「終わり」

 

だと思っています。

 

ヤキモチって

聞くところによると

「メンドクサイ」

と感じられ

あまり歓迎されないケースが多いようなのですよね。

 

しかし

ヤキモチを妬かれないって

「信頼されている」

こととは

全く別のお話だと

私は思うのです。

 

 

ヤキモチを

妬いても仕方ない

という「諦め」

 

なのか

 

ヤキモチが

もう全く

「沸いてこない」

 

のか

 

全然違いますよね。

 

ちなみに

 

私は

「ヤキモチを妬くこと」

「ダメなこと」

だとは

思っていないのです。

 

ダメなことをしている

という

「価値観」が

ありません。

 

そのため

「ガンガン妬いています」

 

が、

 

パートナーとの仲は

「悪くなる」ことはありませんし

 

むしろ

「善くなる」ばかりです。

 

理由があります。

 

ヤキモチを妬いてからの

「表現」を

 

「楽しく」「キモチよく」

「可愛らしく」

 

するからです。

 

ヤキモチを

 

「ネチネチ」

「グチグチ」

「何回も同じことを」

「最低なことをしたかのように」

「責める」

 

ように「表現」する方は

パートナーとの仲が

「悪く」なります。

 

理由は簡単です。

 

ヤキモチを妬かれることが

「楽しくない」

うえに

「キモチよくない」

からです。

 

そういうものを

わざわざ好む人は

「非常に少ない」ということなのですよね。

 

ですから

 

「楽しいヤキモチ」

「キモチいいヤキモチ」

 

で、不満を溜めないことです。

 

ちなみに、、、

私のパートナーは

ふと思い出して

「昔のオンナ」の話をすることがあります。

 

私が

「聞いて答えてくれること」

もあります。

 

自分でたずねておいて

ナンなんですが、、

 

彼は

「結構スゴイこと」

 

をしまくっているため

「髪の毛が逆立つ」ような感覚をすることがあるのです。

 

そんな時

 

口の中に「空気」を

ぱんぱんに含んで

「フグヅラ」をつくります。

 

そうです。

文字どおり

「ふくれる」のです(- з -)

 

目の前で

思いきり「プーッ」と

ふくれます。

 

すると

パートナーは

あ、ふくれてる。って

「すぐわかり」ますよね。

 

そして

 

「ムカちくー💖」

 

「昔の話だけど、ムカちくー💖💖💖」

 

「シャー😸シャー😸」

 

 

と言います。

 

で、

 

そのへんにある

タオルや、軽い、ふわふわしたものを、胸にむかって投げたり

 

お風呂中なら

お水を口にふくんで

「ぶしゃー」と

顔にかけたりします。

 

だいたい

これで「気が済む」のです。

 

しかし

理解ある「いい人」になろうとしたり

わざと「オトナぶって」

流そうとすると

 

「溜まる」

 

のです。

 

不満は、感じた瞬間に

「言葉にして」

「出して」

しまえば溜まらないのですが

 

「いい人ぶる」

「オトナぶる」

癖のあるかたは

少しずつ蓄積してゆき

いつか必ず

「爆発」します。

 

それが、でるのが

「ヤキモチを妬いた時」

が多いので

パートナーが「嫌がる」のですよね。

 

もう終わったことを

責められたり、イジケられたり、泣かれたりしたら

「メンドクサイ」じゃないですか?

 

あなたがパートナーに

「されたら」どう感じますか?

 

ですから私は

 

「楽しく」

「キモチよく」

「思いきり」

 

ヤキモチを妬くのです。

 

パートナーは

ニコニコしながら 

 

「メンドくせー💖」

 

と言って応えてくれます。

 

しかし、あまりにも

ヤキモチ度合いが高すぎて

気に入らないと

そのまま襲いかかり

セックスします。

 

たいてい、私が妬くのは

 

「彼の過去にしたセックス」

 

ですから。。。笑

 

もっと楽しく

もっとしあわせで

もっとキモチいい

セックスをして

記憶を重ねていくのです。

 

上手に楽しく可愛らしく

しあわせで楽しいヤキモチ

 

たくさん妬いてくださいね。

 

無意識によるダメなセックスの無料配付

 意外と「気付かずに」

している方が

「多い」のかもしれない

と感じましたので

あえて書いてみようと思います。

 

セックスは「特別なもの」ではありません。

 

食事をしたり

仕事をしたりする

「日常」に「普通」にあるものごとの

「ひとつ」に過ぎません。

 

そしてセックスは

「誰にでも」

「誰とでも」

できることです。

 

ただ、それを

誰とでも

「する」のか

「しない」のか

 

そして

「無料」でするのか

「有料」でするのか

 

違いは、そんなところかと思います。

 

以前知りあった

個性的な男性が

こんな事を言っていました。

 

「お金とか、肩書きとか、一切関係なく

ああこの人素敵だなあと思った相手と

とにかくセックスしてみたらいいんだよ」

 

と。

 

この言葉の意味を知るには

「体験してみる」他に

方法はありません。

 

してみたから

言えることですが

 

セックスは

完全に自己責任です。

 

傷ついたり

嫌な思いをしたり

楽しかったり

嬉かったり

 

様々な「こと」を体験する

可能性を持っています。

 

それは

いいことも、よくないことも

どちらも同じだけ可能性が

ある。ということです。

 

その覚悟がないならば

やらないほうが賢明です。

 

絶対に「傷つく」からです。

 

依存心が強く

自分に自信がないかたは

往々にして、切羽詰まると

 

「自分が憧れている人」や

「なんだかスゴそうな人」や

「影響力のありそうな人」や

「みんながやってること」を

 

取り入れる傾向があります。

 

しかし、それは

あくまでも

「体験した人」の

「主観的なお話」であり

「誰にでも該当する普遍的なこと」

ではありません。

 

しかし、それを

わかっていません。

 

「なんだかよさそう」

と感じると

一気にその理論の「信者」となります。

 

しかも

「やってもいないのに」です。

 

だからダメなセックスを

繰り返してしまうのですが。。

 

たとえばその理論が

自分が探し求めていたもので

 

「これだ!」

「やっと見つけた!」

 

くらいの代物ならば

話は別です。

 

しかし、それ以外は

「簡単に、言うなりになってはダメ」

なのです。

 

自分でよく考えなければ

ダメなのです。

 

特に、セックスに関しては

「絶対に人によって違い」ます。

 

同じセックスをする人は

「ひとりも」いません。

 

ですから

他人が指南するセックスのいうなり

になることほど

ダメなことはありません。

 

自分がしたいセックスや

自分が好きなセックスは

「自分以外の他人」に

「伝えない限り」

わかるはずがないからです。

 

「お金とか、肩書きとか、一切関係なく、ああこの人素敵だなあと思った相手と、とにかくセックスしてみたらいいんだよ」

 

と、言う相手は

あなたがどんな体験をしようと

「知ったこっちゃない」のです。

 

たいがい自分が

「言ったこと」すら

「忘れて」います。

 

あなたの言うとおりにやってきたのに!

 

なんて言っても

「あとのまつり」です。

 

いくらクレームをつけたところで、責任など

「絶対に」とってはくれません。

 

だからこそ

「自分のセックスの好みや傾向性」

を知ることは

大切なことなのです。

 

自分で自分を知っていれば

いちいち他人の言葉に

左右されることも

 

お金を払って、自分のことをわざわざ他人に聞くこともなくなります。

 

そうすれば

ダメなセックスの

「無料配付」が終わります。

 

セックスをすれば

遅かれ早かれ「情」が湧きます。

女性の場合は特にです。

 

そうなると、相手が

トンデモナイ人でも

「好きだからいいの!」

と、構わなくなってしまい

自分を見失い

不安と不満を抱きながらも

「ダメなセックスの無料配付」を

トンデモナイ人に

施しつづけることになるのです。

 

しかし

それが「好きなプレイ」ならば、全く問題はありません。

 

自分のセックスを知っているかどうかは

「ダメなセックスの無料配付」を

食い止めることができる

唯一の方法です。

こたえようとしないでください

 

自分が、自分にしている期待

 

この期待に

「こたえよう」

とすると

自分で自分を「信頼」できるようになります。 

結果が期待どおりに

いっても、いかなくても

「自分」を大切にできるようになります。

 

反対に

 

他人が、してくる期待

 

この期待に

「こたえよう」

とすると

自分で自分を「信頼」出来なくなり

がんばりつづけた結果

どんどん息苦しくなり

いつか「自分」が破綻します。

 

他人の期待どおりの自分

自分の期待どおりの自分

ならば

問題は起きないでしょう。

 

これは、私の体験ですが

 

「がんばって」生きていた頃は、非常に

「怒りっぽい性格」

でした。

 

なぜこんなにイライラするのか。。

 

自分で自分がわからず

自分とつきあうことに

苦労したものです。

 

しかし

長年、外面よく

「いいひとぶって」

生きてきていましたので

完全に八方塞がりでした。

 

仕事はソコソコ

可もなく不可もない

恋愛は実にならず

人に会えば気疲れし

何をやってもうまくいかない

そして、つまらない

 

そんな時

急にアトピー性皮膚炎を発症しました。

 

30歳を過ぎてからです。

 

悪いことに

胸から顔にかけて

目に見える部分にだけ

症状が集中しました。

 

24時間絶え間無く襲う

かゆみと痛みで

眠れない日が続きます。

 

症状は悪くなる一方で

鏡をみるのが苦痛でした。

 

それでも、生活のため

仕事には行かなければならず

気が狂いそうでしたね。

 

当時は、毎日

「シンダホウガマシダ」

と思っていました。

 

外面がよかった私は

病気により

「顔」を奪われました。

 

肉体的にも、精神的にも

限界になったこと。

 

それが、今の自分に辿り着く

「最初のきっかけ」

だったように思うのです。

 

今は

抑圧されすぎて

「イライラしている人」は

見るとすぐにわかります。

 

目付きが鋭く

口調が乱暴

持論が長くて

波長が攻撃的

裏表が激しく

目下に厳しく

たいてい

酒癖が悪い

 

という特徴があります。

 

思い当たる方は

どうか、早く気づいてあげて欲しいのです。

 

他人の期待どおりには生きれない。

 

ということを。

 

他人の期待どおりに生きれば

あなたは、あなたではなくなります。

 

他人に自分の人生や

あなた自身を

奪われないでください。